自律神経失調症 改善

東洋医学にあった治療法のヒント

心療内科などで自律神経失調症やパニック障害、うつと診断され、病院での治療を受けているけどいっこうに改善が見られない、そんなあなたにオススメの治療法の紹介。
微熱、めまい、肩こり、動悸、胃の調子が悪い、食欲不振、慢性的な疲れ、不眠など心身の不調が長く続いているあなたに紹介したい改善プログラムです。
このプログラムで薬に頼らないで精神的、身体的辛さからサヨナラできます。

 

 

このプログラムは1日30分間、映像を眺めながら それをマネするだけでいいのです。
それだけで、30日以内には、首のコリ・緊張が無くなり 辛い症状が無くなります。
この改善プログラムは東洋医学を基本にして、7年間の体の不調を改善する技術と知識を集積し、2000人以上の患者を改善へと導いた実績を基にして開発されたのである。

 

東洋医学には、自律神経失調症や パニック障害、うつなどを治す治療法があり、身体を治せば それらを改善できるとされている。
東洋医学をヒントにしてカイロプラティックや整体法、鍼灸、マッサージ、岩盤浴、漢方、心理療法、認知療法、森田療法、催眠療法、自律訓練療法、行動療法、カウンセリング、脳内トレーニング、暗示療法、呼吸法、瞑想、足裏療法、サプリメント、民間療法などで検証を積み重ね身体の最も重要な部分を改善することによって、根本原因だと思っていた自律神経失調症や、パニック障害、うつ病の症状が軽くなることが明らかとなる。

 

 

自律神経失調症・パニック障害改善プログラムは、7年間 身体の不調を改善する技術と知識、そして2千人もの患者さんから提供してもらった貴重なデータを元にして開発されたものであり”自宅に居ながら心身の不調をスッキリ解消してくれる方法”でもある。

 

 

あなたは日頃から動悸、めまい、ふらつき、胸の痛み、のどの違和感、微熱、倦怠感イライラ、頭がぼっとするなどの症状に悩まされていませんか。
病院で自律神経失調症、パニック障害、うつと診断されて薬物療法や心理療法を受けつづけていっこうに改善の兆しが見えないでいることはありませんか。
一度、このプログラムを真剣に考えてみてください。
このプログラムは薬を服用しませんので再発することはありません。

 

自律神経失調症などは心の病気だから、薬やカウンセリングで治すものだと、多くの方は思いすごしをしている。
でも、そんなことはありません。
「病は気から」という言葉通り、心と体は100%繋がっていますよね。
心が弱れば、同時に体調が崩れやすくなり、心が変われば行動が変わりますが、逆に、行動が変われば心が変わるのです。
行動をすることで、少しでも改善の兆しが形になって見えてくると心が前向きになり、体も前向きになってきます。
東洋医学をヒントにして開発された自律神経失調症の改善プログラムで前向きの心を是非持ってください。

 

『自律神経失調症・パニック障害改善プログラム』公式サイトにリンクしています!

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体調の崩れは”首”にあり

首の箇所には人の体の中でも大切な自律神経が密集しているのです。
そして、この自律神経は体温や血圧の調節、呼吸、消化、代謝などをコントロールしているのをご存知ですか。

 

自律神経は生命の維持を司る重要な働きを持っている。
自律神経は全身に張り巡らされていて意思とは関係なく、体の様々な機能をコントロールしている。
だから、異常を感じていないのに多様な症状が現れてもおかしくはありません。

 

自律神経には交感神経と副交感神経があります。
あなたの健康も交感神経と副交感神経がバランスよく機能することで支えられていますよ。
交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまうと体に異常をきたすのです。

 

交感神経と副交感神経の働きについて
 ○交換神経
  交感神経は日中や活動しているとき、特に運動などで体を動かしているときや興奮したり緊張しているときに強く働きます。
   緊張している時や危険を感じた時、興奮した時に働く神経で心拍数や血圧を下げてくれる。
   また呼吸数を増やしたり、血管を収縮し瞳孔を開いたり、胃腸の働きをも抑制します。

 

 ○副交感神経
   副交感神経は夜間、睡眠中や休息しているとき、リラックスしているときに強く働きます。
   リラックスしている時や寝ている時などに働き、心拍数や血圧を下げて呼吸を減らしてくれる。
   また血管を拡張させ、瞳孔を閉じて胃腸の働きを活発にさせます。

 

この2つの神経は、脳の視床下部からの指令によって、環境、体の状態、感情などに応じた反応をして、相互にバランスをとりながら体のさまざまな機能を調整しているのです。
具体的な働きとして
 @スポーツなどで体を動かすと心拍数が増えたり、呼吸が速くなったり、汗をたくさんかく
 Aリラックスして体を休ませると心拍数が減り、呼吸もゆっくりなる
 B恐怖に遭遇すると血圧は上がり、心拍と呼吸も速くなる
 C恐怖が過ぎ去ると徐々に血圧が下がり、心拍と呼吸もゆっくりになる

 

自律神経は全身にくまなく張り巡らされていて、体のさまざまな機能をコントロールしていることを理解できたと思います。
ひとたび自律神経のバランスが崩れると全身いたるところに症状が現れることになるのです。
この自律神経が首の箇所に体の中で一番密集していますので、自律神経失調症の原因は「首にあり」と言われています。

 

首の筋肉の緊張やゆがみを治せば身体の不調を改善できるのです。
鍼灸整骨院の金本院長が自身の経験と実践、研究により完成させた治療法の”自律神経失調症・パニック障害 改善プログラム”2000人以上の人がつらい症状から解放されています。

 

自律神経失調症・パニック障害改善プログラムは薬を飲まない治療法なので、再発することはありません。

 

 


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